子どもたちへの支援

音楽のプレゼント
SI 和歌山紀ノ川の継続奉仕活動の一つ「子どもたちへの支援」として、きのくに音楽祭に協賛させていただきました。
“ きのくに音楽祭 ”では学校でのアウトリーチ公演を積極的に行われています。今年も5校の小学校とこども園で演奏会が行われます。その取り組みに協賛させていただきたく「きのくに音楽祭2020青少年賛助金」をきのくに音楽祭総監督東京芸術大学学長澤和樹先生を訪問、お届けいたしました。
第2回きのくに音楽祭は10月11日閉幕いたしましたが、来年、再来年とより充実した音楽祭の開催をご予定だそうです。

♪ 澤学長は「若い人たちへ音楽をとのソロプチミスト様のご厚意ありがとうございます」とお礼をのべられました。
♪ 玉置副会長は「未来を担う子どもたちに生の音楽にふれる機会を提供されているのは素晴しいことと存じます。和歌山の子どもたちはほんとうにお幸せと思います。生活の中で音楽を楽しんで成長していただければと願っております」と話しました。「次代を担う子どもたちに心に残る音楽との出会いを体験してもらうよう音楽祭に出演したプロの音楽家たちが出前コンサートを開催されます」

生徒たちは楽しく聴いてくれることでしょう。